スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「人は自分が期待するほど、自分を見ていてはくれないが、がっかりするほど見ていなくはない」 見城徹 藤田晋著 ※133冊目


大ベストセラー『憂鬱でなければ、仕事じゃない』から一年―。あなたの仕事への情熱を、「たった一人の熱狂」に塗り変える35の言葉。

「本をつくるとき、僕は考えに考えて考え抜く。フォント、開いた時の余白、表紙のデザイン、帯の文句、宣伝方法など、細かいところまで全部自分で考え、一人ですべてを決める。・・・苦しくて、頭がおかしくなるほど、徹底的に考える。・・・確実に勝利をつかむには、これしかないというところまで自分を追い込み、考え抜かねばならない。」


【コメント】
苦しくておかしくなるほど、という部分に救われた。何かアイデアを練る時には、毎回苦しみが伴うからだ。そこまでしてはじめて良いアイデアが出てくると思う。



「僕自身つくづく実感していることですが、世の中は成功者をどんどん慢心させるような仕組みになっています。・・・成功していると、何を言ってもまわりはなるほど!さすがすねと持ち上げてくれる。皆がちやほやしてくれ、誰も苦言を呈さなくなる。天狗にならない方が、難しい状況に置かれます。」


【コメント】
これは、何も成功した人に限る話ではない。たとえば課長だった人が部長になって、周りからちやほやされはじめると、何かを見失う。そこに慢心して、何でもいうことを周りがきくようになったことは自分のマネジメント力があがった証拠だと勘違いする。しかしそれは、権力のある立場に立っただけの話で、その人自体の能力が向上したわけでもなんでもない。そのままいるといずれ部下からの信頼もなくなり、部長しかできない部長のできあがりだ。




「見栄をはって、間違えましたと言わないのはダメだ。謝ることは、決して恥ずかしいことではない。それもまた男の器量である。器量を見せれば、人は必ずついてきてくれる。」


【コメント】
器量、ってこういうことだと思うんですね。見栄とかプライドに左右されずに、最大幸福のための行動がとれるかどうか。



「僕はどんなに前日の夜が遅くても、朝6時には目を覚ます。・・・早くに床を離れ、清々しい朝を過ごすと、1日の充実感がまるで違う。朝の過ごし方が、その日のよしあしを決定づけるといっても過言ではない。・・・生というもののとりとめのなさや死の恐怖からどう脱却するか。これが古来、人間にとっての大きなテーマだった。朝、早く起きたからといって、それが解決するほど簡単なものではない。しかし、一瞬だが、永遠に続く道筋が見えた気になるのも確かである。」


【コメント】
この境地に立ちたいと思いながら、日々を生きている。朝が素晴らしい日々、というのはきっと充実している証拠だと思う。逆に朝が嫌いなのは、まだ何か満たされていないことがどこかにあるんだ。




「僕が今、心底夢中になっているのは、仕事だけ。20歳の時、21世紀を代表する会社を作ると決めてからは、ずっとそうです。人生に夢中になれるものを見つけたら、見えてくる景色が全く変わりました。会社を立ち上げた頃は、余裕がなくて本当に仕事漬けの毎日でした。家に帰っても、頭の中は仕事のことばかり。新聞は日経新聞、雑誌はビジネス雑誌、本はビジネス書だけ。テレビは見ませんでした。ビジネスに関するもの以外、全く興味が持てなくなっていたのです。」


【コメント】
ここまで言い切れるのは何か、今まで葛藤してきた何かがあったからだと思う。仕事だけだと言い切れるには。こういった、熱狂できる気持ちがあったから、ここまでこれたんだと思う。




「僕と同じ立場の経営者から、よくまめにブログを更新できますねと褒められることがあるのですが、実際、全然楽ではありません。四方八方に気を配りながら、自分の意見を書くのは容易ではないのです。・・・それでも立ち止まり、状況を整理し、俯瞰し、深く考えて自分の意見を言葉にする。その作業をしないまま一日を終えてしまったら、明日もまた同じように流されていくだけかもしれません。僕にとっては、このブログを書く時間がとても大事なのです。その努力をしている人とそうでない人では、気がつかないうちに大きな差がつくのではないでしょうか。・・・忙しいビジネスマンは、立ち止まって深く考える時間を持つことがとても大切です。それが見城さんは眠るまでの時間、僕はブログを書く時間なのだと思います。」


【コメント】
ブログを書く事を義務としているのではなく、それをすることによって生じるメリットに焦点を当てているのがいい。こういう考え方は、他のことにも応用できると思う。義務から、メリットへ。



「僕のような人間が、特殊であることは認めよう。しかし、おびただしい人々がビジネスの成功を目指して、うごめいているのだ。そこから抜きん出るためには、日曜日を楽しみにしているようではダメだと思う。結局人とさつくのは、努力の質と量である。人が休んでいるときに、決して休まないことが僕の言う圧倒的努力だ。それを行わずして、成功などありえない。」


【コメント】
努力の質と量という。サッカーの本田も言っていたけど他の人がやっていない間にどれだけやれるかだと思う。



「僕の目標はただ一つ、21世紀を代表する会社をつくること。そこにすべてを賭けているので、仕事とプライベートの実質的な境目がないのだと思います。仕事が何よりの趣味であり、日々の生活が自然とそうなっている。こんなに幸せなことはないと自分では思っています」

【コメント】
ただ一つ、ということで言いきっているあたりがいい。両手を広げて、こぼれない分だけしか、望んじゃいけない。欲しがっちゃいけない。



「僕はビジネスマンは本を読むべきだと思います。読書もその時々の成長段階や、抱えている仕事によって、得るものが全然違ってきます。ビジネス書の中でも、何冊かの良書を僕は定期的に繰り返し読むことにしています。何年か経って読むと、同じ本でも吸収できるものが全く違ってくるからです。また、久しぶりに読んでみると、過去に読んだ内容が知らず知らずのうち、仕事に役立っていたことに気づかされることもあります。」


良書を繰り返し読む、というのはこのブログのやりたいことで、特に良い部分を抜粋することで時間効率化に寄与する。



「人生の価値は死ぬ瞬間に決まる。それを決めるのは、ほかの誰でもない、自分なのである。どんなに苦労しようと、人に不幸と言われようと、自分がそれでよかったと思えばいいのである。風に立つライオンの主人公は、最後に決まる人生の価値のために決意をしたのだ。僕もまた彼のように、風に立つライオンでありたいと願う。」


【コメント】
見城さんは、最後から逆算して今の在り方を考え生きているんだと思う。しかしそれは誰しもにとってもとても重要なことだ。



「僕の生まれる1950年12月29日までは実は一瞬ではないのか。・・・その間、僕は存在しなかった。僕が死んでからも、永遠に時は続く。千年後も一万年後も、いつかやってくる。死とは自分お存在しない時間のことである。そこにかえってゆくだけなのだ。そう考えると、生と死のあいだに、さほど大きな価値の違いはなくなる。つまり生きていることと死んでいることは同じとも言える。・・・人間にとって最大の恐怖は、死である。それを克服すれば、もう怖いものはなくなる。死という最大の恐怖と折り合いがついたとき、腹はどっしり座る。死んでもいいと、心が定まれば、仕事での失敗、失恋、病気や借金、肉親との標津。どのような困難が降りかかっても、さほど動揺しなくなる。生きるということは、死と同居することなのだ。」


【コメント】
この考え方はある種とても救われる考え方だ。もともと、自分がいない世界があって、それが普通だったんだ。だから無くなることはこわくない。
スポンサーサイト

ブログランキングに参加しています。運営を続けるため、1クリック応援宜しくお願いいたします!
ビジネス書 ブログランキングへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
ジャンル : 本・雑誌

「藤田晋の仕事学」 藤田晋著



不平等かつ理不尽で運に左右されることもあるビジネスの世界。その中で腐らず成長し続けるための方法を“本音”で教えます。

「大人びて見えるよう、話し方や外見を変えました。最も効果的なのは、多くを語らないようにすることです。調子に乗ってベラベラとしゃべると馬脚を表すというか、経験の浅さが出やすい。・・・髪の毛も茶髪にはせず、ちゃらちゃらした感じに見えないように角刈りに、スーツもわざわざダブルを着て、老けて見えるように演出しました。・・・創業以来、若さには注意するように言い続けています。若い社員が多いからといって、子供のサークルのような雰囲気の会社では、まともな取引の相手として見てもらえません。」


【コメント】
私は、年上に見られる確率が100%に近いのですが、そのメリットを考えずにいました。このように、わざわざ老けてみえるように演出するほど、見方によってはそれはとえも有効に使えるものだったのですね。実年齢よりも、最高で15歳上に見られたことのある私にとっては、老けて見られるということ技術と捉えるなら、お茶の子さいさいですね。以前は営業職でしたが、確かに、舐められない、という意味では、その効果を大いに発揮していたかと思います。ただ、女の子うけは本当に悪かったですけどね。みんな爽やかなイケメンが好きですから。まあそんなことはどうでもいいんですよ。





「よく言われることですが、マネジャーが現場に介入すればするほど、部下を指導する時間が減って、組織としての力は育ちません。そうなると、マネジャー個人の能力が月商1000万だとすると、組織全体でも月商1000万円の息から大きく成長させることができなくなるのです。プレイングマネジャーではすぐ限界が来てしまうのだと悟りました。ですから私も起業したとき、現場に出たのはお手本を見せる最初だけ、それ以降は組織固めを自分の仕事と位置づけ、部下の教育に徹しました。」


【コメント】
部下に接することは、仕事の上では上司に接する時よりも大きな労力を使う必要があるというのがわかったのは最近になってでした。組織というものを、仕組みとして考えた場合、この考え方が大いに必要になってきますね。自分ができる人ほど、もしくは任せることができない人は、どんどん現場に介入し、その人がいないとまわらない現場を作ってしまうのです。それで、その人自身も、自分が必要とされていることに満足し、生産性の低い組織を作り上げるのです。それが、ほんの少しの悪気もなく。
あの人なんかいなくたって、現場はまわるのだ、と言われるくらいが、マネジャーとして実は一番の褒め言葉になったりするのかもしれません。極端に言えば。





「鉄鋼王のカーネギーは、人の10倍働く人より、100人を動かせる人に高い報酬を払うと言いました。人を動かす技術は、仕事において、とりわけ価値のあるものです。」


【コメント】
監督と選手の違いですね。プレイヤーになることは、自分が頑張るだけでいいので簡単ですね。しかし、自分が頑張るだけでは人が動かない。究極を言えば人を動かすということも自分が頑張ることですが、表現としては、自分が頑張らないように頑張る、という言葉が一番適切でしょうか。答えはありませんから、ひとりひとりに合わせた指導をすることだと思うんですね。要は人間の総合力が求められる。リーダーシップというものは。いや、リーダーシップというと、まだ自分が現場に介入している感がある。もっと、それ以上のものですね。最後は。指揮を取る必要のないくらい、各々がモチベーションを保って、自らの意思で生産性を向上させていく、そんな現場が理想なのではないでしょうか。





「経済界で起こっている初歩的なレベルの情報を知らないと、法人相手でする仕事はとりわけ、難しくなってきます。例えば、既に日経に乗っていることを先方が話題にした時に、へーそうなんですか!と一言言ってしまったら、どうなるか。ものを知らない人だな。取引して大丈夫か?という懸念をきっと抱かせてしまうでしょう。・・・私も最初は、経済のことを分かっていなかったので、日経を読んでいても全然面白くありませんでした。そんなときは、ここであきらめたら、ビジネスパーソン失格。まともな話し相手として扱ってもらえないと自分を追い込んで、読むようにしました。・・・新人のときは、何時間かかけて右上から左下まで、それこそなめるように全てを読むようにしていました。・・・隅々まで読んでいるうちに、読み方がわかってきます。」


【コメント】
取引先に対して、え、そんなことも知らないのか、という瞬間を迎えてしまい、本当に恥ずかしくなることが何回かありました。そのためにも、新聞を読んでおくことはビジネスマンとしては最低限必要なことかもしれません。しかしながら、じっくり読む時間が取れないのもまた事実です。その場合はRSSリーダーに、最低でも世の中の起こっていることでこれだけは知っておく必要がある、という記事を特集しているところを登録しておき、応急処置的に現状を把握することもおすすめです。
ブログランキングに参加しています。運営を続けるため、1クリック応援宜しくお願いいたします!
ビジネス書 ブログランキングへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
ジャンル : 本・雑誌

「渋谷ではたらく社長の告白」 藤田晋著 ※38冊目



サイバーエージェント創設者・藤田晋氏の最初の著作。創業までの経緯が小説風に書かれており、みるみるうちにその世界に吸い込まれていった。めちゃくちゃおもしろかった。とともにあこがれた。かっこいいなと。一読するべき本だ。



「日経新聞を読んでないやつはビジネスマンとして認めない。そんな風に言われて、私はバイトを始めてから毎日隅から隅まで日経新聞を読むようになりました。渡辺専務の愛読書だった日経ビジネスも毎週読んでいつもその内容について会話ができるようにしていました。」


【コメント】
この言われたらすぐに実行という点は見習いたい。





「本だったら、カーネギーの人を動かす。これは必読だ。はい。この時期読んだ人を動かすに、私はその後の営業活動、マネジメント、リーダーシップにおいて多大な影響を受けました。映画だったらワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ。ニューシネマパラダイスもいいぞ。私は必死にメモを取り、進められた者は片っ端からビデオ屋にいって借りてきてみました。」


【コメント】
自分が尊敬する人が何を読んで何を観ているのかというのは、すごく興味があるし、自分も同じ体験をしたいと思うのは当然のことだ。だから僕もよくこんなことをする。





「朝早い時間も土日の時間も、仕事が無ければ自分で探してでもやっていました。誰かに振られた仕事はもちろん断ったことがありません。ぜひ私にやらせてください。私は貪欲でした。同期入社たちはやがて、土日は休むようになり、夏休みをとるようになりました。しかし私は土日はもちろんゴールデンウィークも休まず、夏休みもとらず、一日も休まず働き続けました。食事のほとんどはインテリジェンスの社内にあった自動販売機でパンを食べていました。・・・・仕事に夢中になっていて食事したこと自体を忘れていることもありました。」


【コメント】
こういう人がいると、勇気が出てくる。まけてらんねえやって。自動販売機でパンを食べていた、というのは健康状態に影響はなかったのだろうか、というように思ってしまうが、それを考えることすらままならないくらいの集中力を発揮していたということがこのことからもわかる。





「自分ならこうするな。宇野社長はこういうところがうまいんだな。私もいち社員でありながら、自分が経営者になったときのことを常に想定して会社に接していました。」


【コメント】
この感覚って大事だと思う。常に自分だったらどうするかを考える。社長になろうとか、そういう願望がある人限定の話ではなく、従業員こそ、もっと意識して自分が社長だったらどうするかの視点を持つ必要ああると思う。言われたことを何も考えずに実行するのがえらい早い人がいるが、思考停止を続けてきた何よりの証拠になると思う。単純労働でこき使うだけの社員がほしい会社はそれが一番いいが、ほとんどの会社はクリエイティビティを発揮する社員、つまりこの視点を持っている社員を必要としているはずだ。





「おれはあのフジテレビの隣に、もっとでかいフジタテレビをつくるんだ。ださーい。私の冗談に彼女は笑っていましたが、そんなでかい会社をつくりたいという夢は冗談でも何でもありませんでした。私は本気でした。それからはじまる怒涛の日々。そんなことはまだ想像もできませんでした。会社をつくってほどなくして、その彼女とは別れました。家に帰れば眠るだけ、頭の中まですべてを会社だけに費やす日々。そんな私が原因だったことは言うまでもありません。」


【コメント】
その彼女と別れたのは仕事が原因なのだろうか。得るためには失わなければならないのか。それとも、もともとその彼女とは別れる運命にあったのではないかと考えてしまう。





「いっぺんで眠気がふっとびました。日経新聞の土曜版に、でかでかと1ページの3分の2くらい使ってサイバーエージェントの写真と記事がでていたのです。若い人が起業する時代になったという趣旨の内容でしたが、当社の事業内容についてもきちんと触れられていました。よっしゃ!!私は狭いワンルームの部屋を転げまわって喜びました。福井の社宅で、青山学院大学からの合格通知を受け取って以来かもしれません。壁に頭をぶつけるほど、私は狂喜していました。」


【コメント】
この喜び方、共感。なんかでかいことを成し遂げたときは、気持ちが爆発して抑えきれるようなもんじゃないんだ。





「会社が始まってしばらくすると、私は週に110時間労働を目標に掲げ、日高にもそれを伝えました。週110時間ということは、9時に出社するだろ、そして深夜2時まで仕事する。それを平日5日間。あとは土日に12時間ずつ働くと110時間だ。と私。・・・・はじめたばかりの会社は取引もまだ少なく、はっきり言って、意外とやることが無くて暇なのです。ところが長時間はたらくことが決まっているので、あまった時間に顧客見込みリストを作成したり、新規事業プランコンテストを行ったり、苦手な技術や経理に関する勉強をすることになります。それらをすべてこなしているうちに、業績が伸び、新規事業が生まれ、やがて時間を決めなくても本当に忙しくなっていったのです。」 


【コメント】
これは参考にさせてもらった。僕も会社に何時までは働くと決めた。ダラダラ残業もなくなり、その時間をいかに効率よく使うかを考えられるようになった。恐ろしいのは、時間がまるで有限に思えて、どうでもいいことを、それを無意識で良いか悪いかも考えずにただ漠然と行ってしまうことだろう。しかもその罠には気づかないままはまっていくと言っていい。ウイルスも菌も無い病気の症状だ。





「1998年が終わろうとしていました。会社を始めて9ヶ月。怒涛の日々でした。日高と石川はこの1年間ほとんど家に帰らず会社に住み込みの状態でした。」


【コメント】
1年間住み込み、果たして僕にもできるだろうか。例えば着替える服はどうしてたんだ、とか風呂はとかいろいろな疑問が浮かび上がるが、とにかくすごいの一言。





「私は自宅を三軒茶屋から徒歩で通える原宿・竹下通りに引っ越していました。質素なワンルームマンションです。竹下通りの喧騒とは裏腹に、家に帰ったら眠るだけ、おきたら何も考えずに会社に通うだけの毎日を送っていました。」


【コメント】
うちに帰ったらひたすら眠るだけだからという浜ちゃんのうた(WOW WAR TONIGHIT)を思いだした。



ブログランキングに参加しています。運営を続けるため、1クリック応援宜しくお願いいたします!
ビジネス書 ブログランキングへ にほんブログ村 本ブログ 書評・レビューへ
にほんブログ村
ジャンル : 本・雑誌

プロフィール

あらこう318

Author:あらこう318
月に10冊を目標に、ひたすら読書にはげみ、人間力を高めようとしています。
そのため、ほかの方が普段読む量の数倍の読書をしています。その中から、特におすすめできる本を紹介し、読書録も兼ねます。衝撃を受けたフレーズや、是非とも記憶にとどめておくべき文節を厳選して紹介いたします。友達申請歓迎です。

最新記事
カテゴリ
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
スポンサードリンク
提携先
検索フォーム
あらこう318おすすめ本
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。