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「1時間の食事で男の器量は透けて見える」 松尾知枝著 ※148冊目


元CAで、合コンアナリストとして活躍中の著者が、成功する男、成功しない男を分析! 「空気を読めない男はすぐコースを頼みたがる」「店内では女性をまず先に歩かせる」『あがり』『おあいそ』などの言葉を使うのはかっこ悪い」……デート、食事での正しい男性の振る舞いを自身の経験から解説。また著者一押しの「口説けるレストラン」も掲載。



「1流のレストランにいくと、会話に夢中でいつのまにかグラスに水が注がれていたということがあります。給仕の気配を全く感じさせないのです。究極を言えば、気遣いを相手に感じさせないほど自然にできるのが、本当の気遣いなのではないかと思います。」


【コメント】
気遣い上手は、気遣い上手と思われていないかもしれない。それは気づかないように気を使っているからだ。そこに美学がある。




「最初は、数いるメッシーの一人だったとしてもいいではないですか。最終的に彼女が心を開いてくれればあなたの勝ちなのですから。お肉をおごるのはいわば先行投資です相手にとってほしがるリソースを持っていると人間関係を有利に運ぶことができます。悲しい時にはシャルドネがいいんだよ。仕事の壁にぶつかって落ち込んでいるとき、真夜中にワインとワイングラスを持って私の家に訪れたのは今の夫です。あれから1年後、悲しい時にはシャルドネがいいって言ってたけど、あれは本当?・・・・・え?あれはただの口実だよ、口実。」


【コメント】
海外リーグに移籍した選手が、ヨーロッパはとにかくゴールが決まれば、やり方はどうだっていい、というのを強く感じたと言っていた。日本人は、美しく決めようとするが、むこうは下手でもゴールは決めるという。
それは手段と目的の話だ。目的を達成することに、セオリーを求めるな。
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「なぜあの男は空気で人を動かせるのか」 内野彩華著 ※147冊目




銀座のクラブで人気ナンバーワンとなり、外資系IT企業のトップセールスから歌舞伎町キャバクラ経営者になった著者が3万人の起業家・会社役員を見てわかった60のこと。


「もしも今、あなたが毎日時間がないとイライラしているとしたら、それはいいことです。この症状は、やることを一つに絞る前触れだからです。一つにしぼって、真剣に取り組んでいけば、お金やいいことは必ずあとからついてきます。」


【コメント】
経験で感じることだが、何かそれが花開く直前だったり、いいことが起こる直前は、決まってやめたくなるものだ。神様のいたずらか。そこでやめたやつは何も続かずに終わるが、やめずに続けていると、大きな収穫がある。


師がいる男は、たしかにかっこいい、でも師がいる男は、ある日、師を追い越す日が来ます。追い越したころに、お互いが気づけば、恩を持って生涯付き合っていけるのでしょう。追い越したことに、どちらかが気づかなければ、むなしさを感じてしまいます。むなしさが、ある域を超えると、決別が訪れます。誰かの為に生きれば、自分のために生きるよりもパワーがわきます。生きる原動力になります。でもその原動力は、いつもそのだれかと連動しています。その誰かが、尊敬するか守る対象でなくなったら、ぽきっと折れてしまいます。人のためではなく、自分の未来のために、生きていなくてはならないのです。」


【コメント】
守るものがあると、強くなる、というのは本当だと思うが、例えばその守るものが何かの理由で失うことになったときに、自分の力だけでは立ち上がれないようなショックをもたらすこともあるのが事実だ。それをふまえて、最終的に自分の未来のために生きていく、という表現はしっくりくるのだ。




「驚くべきことに、元手資金がほとんどゼロのままで店を立ち上げ、軌道に載せ、さらには多店舗展開をするに至ったのです。たしかに、彼には貯金がありませんでした。でも、店をオープンするにあたって、まったくブレや迷いがありませんでした。・・・結果を出す男は、まず決める。それから、がむしゃらに働く。」






「誰の前でも同じ話ができ(公平)、自分をオープンにし(自己開示)、だれもが読みやすい行動をとる(安心感)男が、信用されるのです。安心感がある人には、相談してみようと思います。安心感がある人といると、自信だってわいてきます。結果として、安心感がある人の前では、持ち前以上の実力を発揮することができます。安心感あある男は、ミステリアスな男より男前なのです。」


【コメント】
安心感がある、と言われることがあるが、それがいいことか悪いことかあまりわからなかったため、ここでいい事が書いてあったので良かった。


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「仕事学のすすめ」 藤巻幸夫・勝間和代著




「この人だと狙いを定めた私は、いつも一緒にいてすべてを吸収しようと心に決めます。飲みに連れて行ってもらったら、その日どれほど疲れてても田代さんが帰ると言い出す前は絶対に帰らない。・・・こういうときにどうすればいいでしょうか?心の中の疑問を素直にぶつければ、きっと相談にのってくれます。組織の中での仕事というのは、どこでどうつながるかわかりません。より広い眼で人物を探し、仕事についての視野を広げておくことは決して無駄にならないのです。」


【コメント】
人によって、学べる量の違いは絶対にあって、たしかにどんな人からも学ぶものは多いのであるが、実際本当に多くのことを学べる人というのは限られている。だから、この人だ、と決めた人からはしゃぶりつくすように吸収するのだ。




「こちらから質問をして相手にたくさん喋らせるというのも有効なテクニックです。・・・とにかく相手が疲れ果てるくらいまで喋らせる。向こうが、余計なことまで喋っちゃったと思ったらしめたもの。人は誰でも、話をきいてくれる相手には心を開くものです。」


【コメント】
しゃべっちゃうんんだよな、というのは最高の褒め言葉だ。それによって相手も心をひらいて、こちらも情報を吸収できる量が増えるのだから、一石二鳥だ。




「部下ができたころから、私はこんなことをやりたいと言葉にすることが多くなったような気がします。こういうことをすれば新しいお客様が引き込めて、伊勢丹が活性化するよね。どう思う?というような話を毎日のようにしながら、たったひとりの部下の気持ちを仕事に向けさせようと引っ張ってきた。」


【コメント】
上は、ビジョンを示さなくてはいけないことをよく言い表していると思う。それは何より優先させる一番の仕事のうちのひとつだ。ビジョンなきリーダーは、いずれ誰もついていかなくなる。



「スタッフのなかに、私の代わりになれるようなサブリーダーを育てておく必要もありました。もちろん、それも考えていたのですが、スピードを上げるために主に私が動いてしまった。」






「継続は力なりという言葉が私は好きなのですが、そんなふうに肩に力を入れることなく、淡々と続けることの大切さをあらためて教えられたような気がします。」


【コメント】
まさに、淡々と続ける。これが非常に的確でわかりやすい。毎回、力んで頑張っているんじゃダメだ。何も思わず、それが当然の行為であるかのように、普通にやってのける。これが力だ。


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「継続は、誰も裏切らない」 内藤誼人著 PHP文庫



人生で成功する秘訣は、努力を継続することである。お金持ちになるにしろ、知識を身につけるにしろ、人脈を築くにしろ、幸せな結婚をするにしろ、何事かを成し遂げようとするとき、一番大切になるのは、努力を継続するということなのである。どんな人でも、どんな分野でも、努力をつづければ、必ず成功する。諦めずに努力を継続するには、どうすればいいのか。飽きっぽい人間でも、簡単に実践できる方法はあるのか。これらの答えは、本書の中に詰まっている。


「ロックギタリストの神様であるエリッククラプトンは、セミプロだったころ、演奏終了後に仲間から飲みに誘われた。しかし彼は、飲みたいのはやまやまだけど、1流のギタリストになるために、今僕がやらなければならないのは、酒を飲むことではなく、ギターの練習をすることなんだと言って、断ったという。」


【コメント】
ロックミュージシャンって、練習なんてしないぜ!みたいなイメージもあるけど、どんな人でも上に行く人は陰で努力してる。ひくぐらい。



「若いうちには、何事にもアグレッシブに取り組める。気力も、体力も、人に分けてあげられるほどにあまっているのが普通だ。ところが、年をとってくると、次第に何をするにもおっくうになってきて、集中して物事に取り組めなくなる。・・・やりたいことは何でもやってしまった方がいい。その方が後悔は絶対に少ない。」


【コメント】
いろいろな人にきくが、どうやらそうらしい。今はずっとこの若い状態が続くと思っているけど、そうではなくなる瞬間が来るとのこと。そうなってからもっと行けたし、とかいくら言っても2度は戻らない。


「他人に言われたことは、自分でも気が付かないうちに意識の中に紛れ込んで、暗示効果をもたらすそうである。そんなやり方は、間違いだと思わない?と言われると、自分のやり方は間違いという暗示が働いて、努力するのが困難になってしまうのである。・・・ではどうすればいいのか。簡単なことである。努力していることを、他の人には隠していればいいのである。努力しているのを自分だけが知っていればよいのであって、わざわざ他人にそれを語る必要はない。どんなに努力しても黙して語らなければよいのだ。・・・いったん自分が努力すると決めたら、それを他人には相談しなくていい。自分勝手なやり方でかまわないから、とにかく、がむしゃらに努力を続けるのである。」


【コメント】
ここで注目したいのは、意識の刷り込み効果の大きさだ。ささやくように繰り返し、自分がそうなってほしい状態のことを植え付けていくと、本当に人ってそうなるから不思議だ。それが洗脳というやつか。これを使う側に回りたいね。




「体力と精神力は密接に関係しているのであって、体力がある人は精神力も強く、体力の無い人は精神力もなくて、落ち込みやすく、打たれ弱い傾向があるのだ。英国ヨーク・セント・ジョン・カレッジの心理学者L・クラスと博士は、大学生たちに利き腕で重りを持たせ、腕を伸ばしたまま、できるだけ長い時間我慢させる実験をしたことがある。その一方で、彼らに精神力を測定するテスト(メンタル・タフネス・テスト)を実施してみると、重りを長時間持っていられる人ほど、精神力も強いことがわかったという。筋力のある人は、精神力も強かったのだ。」


【コメント】例外はあるとは思うが、ほとんど当てはまると思う。マッチョの方が人生楽しそうだな、と思うことが多い。科学で解明できなかったとしても、そう感じるんだからなんかあるのだろう。


「練習をする時には、他人の度肝を抜くほどに練習しなければならない。他人があなたの身体を心配するくらいでなければ、ホンモノの練習とは言えないのである。1流の人間になりたいなら、1流の人間にふさわしいだけの練習をしよう。・・・逆に言うと、自分が何らかの努力をしていることを相手に話してみて、ふうん、頑張ってねと軽く返事をされたのだとしたら、自分がやっている努力は他人から見ても軽すぎるのだと判断した方が良いだろう。」


【コメント】
これは・・・深いな。自分に当てはめると、かなりのドヤ顔で、やってるぜ俺は感、を出してくる人のやってることって、それだけ?って思うことが多い。まあそれなりにリアクションはとるけども。




「どうすれば、やる気が出ますか?売ることです。―だから、その売るためのエネルギーが出ないんですよ。―すぐにセールスに出かけることです。やる気は後からついてくるんです。―朝、走ろうと思っているのですが、やる気が出ません。―朝、走ればいいのです。―でも、走りたくないんです―それはまだ走っていないからです。もし走れば、すぐに走りたくなってきます。・・・結局この2例が示しているのは、まず、行動しなさいということである。頭の中で、あれこれと思い悩むよりも先に、体を動かしてしまえ、というアドバイスである。・・・行動を先にやってしまうと、それによってやる気が引き出されるということもあるのである。感情というのは、行動のあとに引っ張られるようにして出てくることもあるからだ。・・・掃除が好きだから、掃除をするのではなく、掃除をしていれば、掃除が好きになれるのである。料理が好きだから、料理をするのではなく、料理をしていれば、そのうち料理が好きになれるのである。余計なことをあれこれと考えるより、まずは行動ありきだ。」


【コメント】
めちゃくちゃ共感だわ。ジムに行く前は若干めんどくさいとかあっても、いざその場にくるとどんどんやる気が出てくる。行けばいいんだ。とりあえずでも。あとは朝とかもそう。起きる前はもっとねたい、ってなるけど起きてしまえば起きて良かった!!ってなるんだ。それって良く考えたらもったいないなと思う。その時におもっためんどくさいって分を返してほしくなるから。


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「サムスン式 仕事の流儀」 ムン・ヒョンジン著 サンマーク出版



韓国最大企業サムスングループの系列会社全体の売上高は、259兆6336億ウォン(約20兆円)と韓国GDPの22%以上を占めている(2010年)。
そのサムスングループの中でも、仕事の過酷さにおいて1、2位を争っているといわれるサムスンSDIの元管理職が、サムスンで行われている仕事のやり方を伝授する一冊。
会社に勤める人なら誰もが経験する仕事の内容、たとえば、業務報告の仕方、商談のテクニック、上司との付き合い方、時間や服装の管理まで、サムスンではどう行われているかが、「入社1~5年目」という時期に絞って具体的に明かされる。
仕事力をアップし、どんな会社であっても能力を認められて昇進し、そのことによって「人生の質」を高めたいと考えるビジネスパーソン必読の書。


「サムスンに入社して実務の現場に配属された時の上司の教えだった。当時のヨーロッパ支店長に、報告書は自分の顔であり人格だとアドバイスされたのだ。これはつまり、報告書は、自分の仕事力、思考のプロセス、未来を見通す力、創意性とクリエイティビティ、対処能力と瞬発力までが、そっくりそのまま表れるという意味である。・・・優れた報告書を書くにはまず、過去・現在・未来の視点のフレームを用いることだ。」





「証拠を残すことを面倒がってはいけない。いつどこで爆発するかわからない地雷原で、自分を守り保護してくれる証拠は、業務を正確に体系的に進める上でも、どうしても必要なものなのだ。覚えておいてほしい。証拠を残すことだ。消えてなくなってしまう口頭の報告だけですませてはいけないのだ。」


【コメント】テクニック的な話だが、これはとても大切なことだ。どこかで防御のできる何かを配置しておきながら、事を進めていく。これは私もよく意識している。それは普段の会話からもそうだ。伏線を張っておくのだ。




「当時、私は少々太り気味で、ワイシャツの一番上のボタンを外していた。じっと報告をきいていた常務が、いきなりこう切り出した。ところでムングループ長、なぜワイシャツのボタンをかけないのかね?それなりに熱心に仕事の話をしていた時に突然シャツのボタンを話題にされて、私は狼狽した。・・・それで通用すると思っているのか?首元が苦しかったらシャツを変えるべきだろう。外に出れば会社を代表する人間が、シャツのボタンもきちんとかけないで出かけるとは、それが正しい姿勢だと言えるのか。思いがけないしてきにうろたえるばかりだった。じつは、そのころの私はまだ服装に無頓着だったのでなおさらだ。・・・顔は生まれつきのものだとしても、服装は努力次第でいくらでも変えることができる。」


【コメント】
はっとさせられる文章だ。周りに与える影響を考えて行動できるかどうかが、服装にも現れてしまった。




「お客様、サムスンの方ですね?韓国に戻る飛行機の中でノートパソコンを開いて仕事をされているのはサムスンの方だけですから。サムスンの出張報告書の文化は、客室乗務員にまで知れ渡っていた。・・・海外出張は時差に適応しなければならず、なれない環境を行き来しながら業務を行うという緊張感に満ちた日々の連続だ。ところが、すべて終了して帰国する時にはその緊張の糸が完全に切れてしまう。つまり、機内で出張報告書を書かせるというのは、現地での緊張がすっかり緩んでしまう前に、出張のリアルな感触や感情、デリケートな感覚をそのまま報告書に反映してほしいということなのだ。」


【コメント】
読書にも近いことが言える。読んだ直後のあの胸のたかなりのまま、感想やいい箇所を引用するべきだ。その日のうちに。なかなかこのブログでも実現できていないことだから、これからはできるだけその日のうちにまとめたいと思う。




「血も涙もないきつい上司がいたとしても、これはハード・トレーニングなのだと受け止めよう。上司は、部下を管理し、命令、指示しながら成果を出さなければならない。上司という立場は、どんなことをしてでも部下を追い込み、きっちり管理しなければならない運命を背負っている。・・・私も厳しい上司と仕事をした経験がある。本当に顔を見るのもいやで、会社を辞めたら二度とお目にかかることはないと思っていた。だが後になって、あれほど厳しく指導されたことが、人生や仕事に大いに役立ったことを認めざるをえなかった。」


【コメント】
1年目のとき、地獄の言葉による罵声ノックをうけたが、今それがタフな精神力として花を咲かせた。だから、よくわかる。



「アメリカでの講演会で知り合った資産数百億ウォンといわれる富豪、ジョセフは、こんなことを言っていた。自分が言われて気分がよくない言葉を、気分を損ねることなく伝えるのが、真のプロだよ。」


【コメント】
言い方の作法、とでも言おうか。これができる人は自分の意見を実現できると思う。




「相手がほしいと言う時に与えるのではなく、先に気づいてまだほしいとは言っていないが、必要だと思われれば与えることが重要だ。・・・ギブANDテイクの綱渡りもやはりこうした微妙な差が、結果に影響を及ぼすのだ。」






「部下をうまくリードしてまとめるには、部下より優れた何かがなければならない。それが部下たちを圧倒し、尊敬や忠誠心を引き出して、チーム全体をまとめるのだ。とにかく仕事ができるとか、外国語がペラペラで交渉力があるとか、そうでなければ圧倒的なネットワークを持っているとか、優れた何かがなくてはならない。部下を、あの上司の言うとおりにやれば、自分も絶対成長できるという気にさせなければならないのだ。・・・スティーブジョブズはかなり偏屈な正確だという。突飛な行動も多く、部下から尊敬されないような行動もかなりあったという。そんなジョブズの、何よりも優れた点とは何か。それは、部下たちに次のような強い確信を持たせてくれることだ。あの人と仕事をすれば、必ず何か学べて、成功に近づくことができる!」

 


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あらこう318

Author:あらこう318
月に10冊を目標に、ひたすら読書にはげみ、人間力を高めようとしています。
そのため、ほかの方が普段読む量の数倍の読書をしています。その中から、特におすすめできる本を紹介し、読書録も兼ねます。衝撃を受けたフレーズや、是非とも記憶にとどめておくべき文節を厳選して紹介いたします。友達申請歓迎です。

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